2026年2月15日日曜日

須弥塾クラス ご感想【チャクラヒーリングクラス】

 前回ワークで1番印象に残ったのは、やはり先生がおっしゃった「How-toではなく、在り方」というお言葉でした。

すごく響いたし、何か相談事を聞く立場でHow-toでアドバイスしてたら、結果相手を追い詰めてたのかなぁと思います。今回の復習会でも「在り方にフォーカスするならどうするか?」をテーマにもすすめていて、そうすると三人とも言葉に詰まることがありました。それだけ「在り方」について考えると、すぐに返答もできないし、それぐらい相手に想いを馳せること自体が「在り方」なのかなという発見もありました。

今回、私はチャクラのリピーター受講なのですが、リピーターの恩恵が日に日に増していて、
リピーター受講を決めたあの日の自分を心から褒めてあげたい。
それこそ、リピーターであるからこそ、今回初めて受講されてる方々には、もっともっと自ら掴みに行ってほしい!とか、14年前の自分にはできなかったこと掴んでほしいな、とか、どういうアドバイスだったらわかりやすいかな、とか、すごく考えるんですよね。
大切な人たちには、自分もふくめ、もっともっと生きやすくなってほしい、って願う気持ちが芽生えてきて、こんな風に思える自分の成長を感じれるのも、リピーターの良さだなぁと思います。

次回ワークも楽しみにしています。
いつもありがとうございます。

-Tさま




2026年2月11日水曜日

須弥塾クラス ご感想 【神秘主義的カンナガラコース】

先日はカンナガラワークありがとうございました。

太陽フレアのエネルギーが強くなっていた時期であったためどのような影響があるかも教えていただきました。
ただ陽の気が高まっているのではなく、感情をコントロールできなかったり気持ちが不安定になったりと世の中の状況を教えていただけたことで私自身も意識して過ごすことができました。
「嫉妬」についても私自身はあまり嫉妬する性格ではないと思っていましたが羨ましいと思うこともその先に潜んでいることは嫉妬であり、嫉妬するより成功した人や幸せな人を祝福できる人でありたいと思いました。
古事記についても詳しく解説していただき、読み進めるだけでは気づけない神々の役割や背景などとても楽しく学ぶことができました。
神も人であり、感情があり、チームワークで困難を脱出するなど今と何ら変わりがなく、基盤を作ってくださったのだということを改めて感じました。
今回笑いは今も昔も大事だということも同じであり、私たちも難しく考えすぎず、争わず、笑顔や笑いを大切にしていきたいと思いました。
理解がまだできていない点も多々あり都度質問をさせていただきましたが、様々な例えを用いて詳しくご説明いただきありがとうございました。
次回のワークもよろしくお願いいたします。

-Nさま





2026年2月9日月曜日

須弥塾クラス ご感想【チャクラヒーリングクラス】

 

冒頭の冬至の話がとても印象に残りました。4年間を振り返り、気づきをギフトに変える話されたかと思います。

どうしても身近にあるモノ・事象は、当たり前になりすぎて気付きになりにくいのですが、自分にとってそんな身近なこと(家がある事、病気をしていない事、仕事があることなど)な事も他の国・人にとっては当たり前じゃないよなぁと思いながら、考えるきっかけになりました。

それでも、なかなか受け取っているものを上げるのは、難しかったです。

-Yさま






2026年2月2日月曜日

須弥塾クラス ご感想 【神秘主義的カンナガラコース】

 先日もありがとうございました。

自分の心の中の闇についてお話していただき、誰しもがこころのなかに鬼がいて、その鬼が鬼になりきらぬよう、鬼が笑うように自分自身の行動やあり方を正すということが楽しく理解できました。
また人に対する嫉妬や恨みの対象は、自分の鏡であること。同時に羨むことさえ分離になり、嫉妬となることで対人や物事の調和や応援することの大切さを学びました。
信仰についても宇宙意識が加わり、今までの自分が信じこんでいた思い込みが覆される感覚を覚え、カンナガラワークで段階をふまえて教えていただけた内容に、新たに違う角度からの視差が拡がり、思考のとらわれない自由さを感じとれました。
おかげ様でいろんな意味でこころの器が拡がり、日常の豊かさはより幸せの感動を覚え、そうでない自分の不調和も受け入れて流すという少しずつですが変化を感じて過ごさせていただけています。  

-Kさま