2026年10月6日火曜日

須弥塾クラス ご感想【未来観自在力育成コース】

こんにちは!未来観自在力クラスの感想をお送りします。
今回は【領域】と【みんなが幸せになるためのお約束】が大きなテーマだったと思います。
ここを守れたら、どんな場であっても、大きなトラブルには決してならないんじゃないかなと、すごい神秘を教えていただきました。子供達にもそれぞれにフォーカスしていただき、さっそく教えていただいた本を、長男は貪る様に読んでいます。

長男には年齢にあわせた帝王学も教えていただきました。さっそく昨日、同居の義父と長男が口ケンカをしていて、義父も長男にかまいすぎな所もあるのですが、義父の言い方がきつくて、それに長男がうんざりして、なげやりな態度で、また義父が感情的に怒るという無限ループが発生していたのですが、まず長男を私と二人っきりになれる静かな場所に連れていき、
話を聞き(最初はあんまり話したくなさそうでしたが笑)

「ジイジの言い方もキツかったね。でもお母さんが見て、聞いて思ったのが、長男くんの態度と言葉にジイジへの尊敬がなかったから、ジイジは怒ってたんだけど、怒ってる様にみえて、実はとても悲しんでいるんだよ。美怜先生との会話で、「本当にかしこい人は相手を敬い自分を律することができる」と教えてもらったね。お父さん、お母さんも、それをめちゃくちゃ頑張ってるの。家族なんて自分を律しないと、すぐにケンカして言い争っちゃうよ。長男くんが3歳の時にね、お父さんもお母さんも、自分を律することをうっかり忘れてしまって、あなたの前で大ケンカしてしまったんだけど、あなたは飛んできて私を抱きしめて「お母さん僕がいるよ!お父さん、この間のこれ教えてよ!」って間に入ってくれたの。あなたはその時
に、自分を律して私たちを助けてくれたでしょ。あなたはそんなことができる優しい子って、お母さん知ってるよ。ジイジも毎日あなたに口やかましいけど、いつも言ってるよね。ジイジは生きてるご先祖様なの。そのご先祖様にあなたは一番可愛がられてる。そして、仏壇やお墓の前で、誰に言われることなく手を合わせられる、あなたは本当に優しい子だよ。お母さん、わかってるよ。」と、彼の本質へアプローチする会話をしました。そしたら「昔、なんとなくだけど、お父さんお母さんがケンカしてたの覚えてるかも…」と話し出してくれて、「あの日のお父さんお母さん、ぜんぜん相手への敬意もなく、自分を律することもできてなかったでしょ。だからあなた達子供も傷つけてしまった。あらためて言わせてね。本当にごめん
ね。」と、彼の手を握りながらお話しました。

そして、未来観自在力クラスの受講生の私としては、「じゃあ、ジイジに謝ってきなさい」なんて、言わないし、言えません。
そんなことをしたら、私の様に「謝ってもらわないと満足しない大人」が爆誕(笑)することが、私の生い立ちや性質をもって、嫌というほどわかっているから。

長男に伝えたのは、「気持ちが落ち着いた時に、ジイジと静かにお話ができるといいね」と、これだけ伝えました。そしたらしばらくして、ジイジに「ジイジ、さっきはごめん。余裕がなかってん。」と自ら言っていました。
長男はおかげさまで、しっかりと迦音チャイルドに育っております。

次男もワーク終了後から発熱して、昨日も園をお休みしていたのですが、今日登園する前に、小さなタオルを握りながら、2人でお祈りしました。「あなたがあなたらしくいれますように。心臓が痛い時は、このタオルを握って、足踏みしてね。そしてそれでも辛かったら、いつでも違う場所にいってもいいからね。」と。
しっかりポケットに入れて登園していきました。

2人とも本当に大きくなりました。

おかげさまで、私も子供達も、一緒に迦音で育てていただいています。
共に成長を喜んでいただける愛あるクラスに、我が子と共に参加できることは、本当に豊かで喜びの時間です。

いつもありがとうございます。

次回ワークも楽しみにしています。
観自在力クラスの感想をお送りします。
今回は【領域】と【みんなが幸せになるためのお約束】が大きなテーマだったと思います。
ここを守れたら、どんな場であっても、大きなトラブルには決してならないんじゃないかなと、教えていただきました。子供達にもそれぞれにフォーカスしていただき、さっそく教えていただいた本を、長男は貪る様に読んでいます。

長男には年齢にあわせた帝王学も教えていただきました。さっそく昨日、同居の義父と長男が口ケンカをしていて、義父も長男にかまいすぎな所もあるのですが、義父の言い方がきつくて、それに長男がうんざりして、なげやりな態度で、また義父が感情的に怒るという無限ループが発生していたのですが、まず長男を私と二人っきりになれる静かな場所に連れていき、
話を聞き(最初はあんまり話したくなさそうでしたが笑)

「ジイジの言い方もキツかったね。でもお母さんが見て、聞いて思ったのが、長男くんの態度と言葉にジイジへの尊敬がなかったから、ジイジは怒ってたんだけど、怒ってる様にみえて、実はとても悲しんでいるんだよ。美怜先生との会話で、「本当にかしこい人は相手を敬い自分を律することができる」と教えてもらったね。お父さん、お母さんも、それをめちゃくちゃ頑張ってるの。家族なんて自分を律しないと、すぐにケンカして言い争っちゃうよ。長男くんが3歳の時にね、お父さんもお母さんも、自分を律することをうっかり忘れてしまって、あなたの前で大ケンカしてしまったんだけど、あなたは飛んできて私を抱きしめて「お母さん僕がいるよ!お父さん、この間のこれ教えてよ!」って間に入ってくれたの。あなたはその時
に、自分を律して私たちを助けてくれたでしょ。あなたはそんなことができる優しい子って、お母さん知ってるよ。ジイジも毎日あなたに口やかましいけど、いつも言ってるよね。ジイジは生きてるご先祖様なの。そのご先祖様にあなたは一番可愛がられてる。そして、仏壇やお墓の前で、誰に言われることなく手を合わせられる、あなたは本当に優しい子だよ。お母さん、わかってるよ。」と、彼の本質へアプローチする会話をしました。そしたら「昔、なんとなくだけど、お父さんお母さんがケンカしてたの覚えてるかも…」と話し出してくれて、「あの日のお父さんお母さん、ぜんぜん相手への敬意もなく、自分を律することもできてなかったでしょ。だからあなた達子供も傷つけてしまった。あらためて言わせてね。本当にごめん
ね。」と、彼の手を握りながらお話しました。

そして、未来観自在力クラスの受講生の私としては、「じゃあ、ジイジに謝ってきなさい」なんて、言わないし、言えません。
そんなことをしたら、私の様に「謝ってもらわないと満足しない大人」が爆誕(笑)することが、私の生い立ちや性質をもって、嫌というほどわかっているから。

長男に伝えたのは、「気持ちが落ち着いた時に、ジイジと静かにお話ができるといいね」と、これだけ伝えました。そしたらしばらくして、ジイジに「ジイジ、さっきはごめん。余裕がなかってん。」と自ら言っていました。
長男はおかげさまで、しっかりと迦音チャイルドに育っております。

次男もワーク終了後から発熱して、昨日も園をお休みしていたのですが、今日登園する前に、小さなタオルを握りながら、2人でお祈りしました。「あなたがあなたらしくいれますように。心臓が痛い時は、このタオルを握って、足踏みしてね。そしてそれでも辛かったら、いつでも違う場所にいってもいいからね。」と。
しっかりポケットに入れて登園していきました。

2人とも本当に大きくなりました。

おかげさまで、私も子供達も、一緒に迦音で育てていただいています。
共に成長を喜んでいただける愛あるクラスに、我が子と共に参加できることは、本当に豊かで喜びの時間です。

いつもありがとうございます。

次回ワークも楽しみにしています。

2026年10月5日月曜日

バシャン会 2026彼岸 ご感想



こんにちは。先日はバシャン会の開催、
ありがとうございます。すごくすごく良い機会をいただきました。これからの人生において、どんな場面でも大切になることを教えていただきました。特攻隊の様に、「日本国をなめるな」じゃないけど、「私の志をなめるな」のマインドで今後の人生は生きていきます。
でも、人を見下すことでも、蔑むことでもなく、勝つことでもない、ってちゃんとわかっています。
そうではなく、絶対に抜かないし、誰も傷つけないけど、日々研いでるこの私の志の刀をなめるな、と、そういうことなんだと解釈しています。
しっかり私の中で、強く優しい炎として暖めていきたいです。

誘導瞑想の音源もすごく良かったです。
迦音の学びの素敵なところは、「ないもの」にしないこと。
ネガティブ感情が「悪」ではなく、誰しも「在る」
在るんだけど、在るを理解しつつ昇華していく方向性が、とても好きです。
「悪」だと、それを思うこと、持っていること自体に罪の意識が湧いてくるから。

思ってもいい、持っててもいい、でも長く持ってはいけないよ、と優しく説いて、導いてくれるところが、好きです。

これからも手放すことの手段として、誘導瞑想もつかわせていただきます。

いつもありがとうございます。

-Tさま




2026年9月14日月曜日

須弥塾クラス ご感想【チャクラヒーリングアドバンスクラス】



まず、台風や熊本の地震、イオンの爆発などが人為的なものであるということに深い悲しみ、不安、怒りでいっぱいになりました。そして千葉から始まった異常気象、経験したことのない雨量からの冠水、氾濫が全国のあちこちで起きている現実。これらも人の手によってなの?思うと信じられないです。本当に我々日本人の一人一人が人ごとでなく目覚めるときなんだと。祈り、そして行動。自己表現、個性、強みを存分に出して行く!

『観察者の原理』に衝撃を受けました。いくら何を上手に言ったところでそれが全てだということ。

すごく興味深いです。

また今回からヨガを取り入れてのワークになりましたが、手の指の痛みや五十肩、術後から可動域に限界があるカラダでのヨガは思っていた以上に厳しいものでした

ワークが終わった直後は『絶対無理なヤツ』としか思えなかったんですが、アーカイブを何度も見返してると、これも得意の『できない』の決めつけや『更年期』にがっつりハマってないか?と。とは言え、きっと思い通りに動かないカラダに心が折れ苛立つのだと思いますが、それもこの思考を見直すお稽古だと思ってしばらく続けてみようと思います。

かけられた恩は岩に刻んでかけた恩は水に流せ

『刻石流水』というやつなのですね。

深く深く頷き、こうあれるよう意識して生きたいです。チャクラワークを始めて教わったことや読んだ知り得た情報を自分の中で処理し、自分の言葉で表現することがこんなにも自分にとって難しく苦手なことだと知りました。感想をお伝えするまでにかなり時間が経ってしまいましたが、これもまた自分の苦手に気がつき向き合うお稽古だと思って続けていきたいと思います。


-Oさま


須弥塾クラス ご感想【神秘主義的カンナガラコース】


 「言い訳が勝っていますね」

今回指摘して貰えた私の在様でした。
行動ひとつひとつに言い訳が入っていたのか?!
迦音での学びが進むにつれ感想が書けなくなってきたのも、本が読めなくなってきたのも上手く書かないといけない、課題本だから読まなくちゃという思いが勝っていたからなのか?
ヨガワークでの取り組みひとつにしても体が痛いから体が硬いからとの思いに酔っていなかったか?
思いがどんどん進むにつれ一事が万事全て言い訳が入っていたかもしれないと思えてきます。

楽しむことよりも出来ない事に焦点があっていたかもしれない。
出来ないけど取り組んでいる振りに酔っていたのかも…。
考えるほど途中で楽しく無くなるのも言い訳を繰り返し過ぎて本質が見えなくなっていたからかもしれないと思う。でも、この癖は卒業したい!
そこにエネルギーを使う事を止めよう!「言い訳はその一瞬も守ってはくれない」思い返せばその通りです。
自分では気づけなかった事に今回も気づかせてもらいました。ありがとうございました。

課題本の要約もありがとうございました。読み進めるのに助けになります。
ありがとうございます。

取り組み少しづつ進めて行きます。

-Tさま



2026年9月9日水曜日

須弥塾クラス ご感想【神秘主義的カンナガラコース】

今回も神回だったのではないでしょうか。

今日を迎えるまでに、夏のライオンズゲートをしっかりくらいまして、心が泣く、魂が泣く体験をいたしました。
それをしっかり餌にして、今回のワークに挑んだのですが、今までの悩みとか落ち込みって本当に大したことなかったんだな、落ち込んでるふりをしてきたんだなと思いました。
今回のワーク前の落ち込みたるや…真剣に辛い時って、教えを乞うんですよね。
だから先生に教えていただいた課題本を貪る様に読んでる時に、自分の内側からおりてきたメッセージがあって、必死になぐり書きしたのですが、ワーク中に課題とあわせてシェアさせていただいた時に、美怜先生から「ハイヤーセルフからのメッセージを受け取ったんですね」と教えていただいた時に、なるほど!そうだったのか!と。前回ワークから【真我】や【私とは何か】【私とおもってる私でさえ私ではない】という問いかけを自身にしながらすごしていたんですが、いまいちわからず、つかめずだったのですが、その最中、心底落ち込む出来事がありました。
でも、その時に私が騒いでる時に、聖なる沈黙を与えてくださいました。それが私を心底悲しませました。
それが圧倒的な愛だと気づいていたから。
だから、それを無碍にした自分自身が悲しく辛かった。ワークがおわったあとに、ワークの余韻に浸りながら、あの時私が心から悲しかったのは、私の内在神が1番喜ぶことと真逆のことをしてしまったからだったんだと気づきました。
それは崇高な魂に無礼を働いたこと、そんなこと自分は望んでないと、だから落ち込んだんだと思います。
でもこの深い悲しみがあってこそ、真の私の声が聞けたし、完全に【真我】にふれる体験ができました。
何より、美怜先生が学びの中で、私にそのプロセスを残してくださってたこと、ワーク中でもお伝えしましたが、感想からも言わせてください。
心から感謝しております。
この体験こそが、【断固たる私】の感覚に触れれた私の自信となります。
この先、体がなくなろうとも、この体験は私から消えない。
とはいえ、美怜先生の学びの好きなところは、この神秘体験ですら残すけど、手放せと思わすところ。
私もこの体験は残すけど、執着せず手放してまいります。それもワーク中で教わった、相反する火と水も統合できるし、受け入れる、情熱はあるけど、手放す、手放すけど、あきらめない、そういったことに繋がっていくと思います。

あとこの体験をする前に、ライオンズゲート直前、ちょうど胸の真ん中が痛む話をさせていただいてたのですが、ハイヤーセルフのメッセージを受け取ったあと、すっかり痛みが消え去ったのです。お伝えし忘れてました。あの胸の痛みも第4チャクラの解放の予兆だったのかもしれませんね…。

カンナガラを受講したスタート時は、私はもう1から10まで聞きたかったし、「先生、あのときはこう言ってたけど、今こう言ってるのって、どっちが正しいのですか?」など問うてましたが、
今は、どれも正しいってわかるし、そもそも正しいとか正しくないとかの話ではないってことがわかるし、
今はこの視点から、この宗教や、この教えを話してくださってるんだな、とか、今日の先生は、この視点のこのスピリットをつかってる感じなんだな、とかいう風に、私の器がかなり育ったなと自分でも感じます。
足し算ができるようになったら、引き算も楽しいことも今回のワークで学びましたし、
トランスパーソナルに入ってから、学びがより一層楽しくなってまいりました。
私の後の方たちも大変喜ばれていると思います。

ワーク中に教えていただいた、藤井風さんの「ハチ公」聴きました。しっかり泣きました。
私が私を待たんでどうする!こちらもバイブルミュージックとして、我を忘れそうな時に聴いていきます。

これからもしっかり辛いことも、腹ただしいことも起きると思いますが、リカバリー力磨いてまいります。

今回の体験をしっかり携えて生き、執着ではなく還元し、召されても、純度を上げてまた美怜先生の前に戻ってきたいですね。

美怜先生から一番最初に教わったマザーテレサの詩が大好きですが、ここ最近、さらにさらに好きなんです。
「最後に振り返ると、あなたにもわかるはずです
結局は、全てあなたと内なる神との間のことで
あなたと他の人との間であったことは一度も無かったのです」
この言葉が一番好きです。

棺桶に入った時には、「私は私を命をかけて幸せにできました。私らしく私を全うしました。」と笑って死ねる様に、また学びの日々を生きてまいります。

いつもありがとうございます。

-Tさま



2026年9月8日火曜日

須弥塾クラス ご感想 2件【神秘主義的カンナガラコース】

 今回はパワーとフォースについてのお話がとても印象的でした。普段の生活の中で意識していること、言葉遣い、周りへの姿勢にも、パワーなのか、フォースなのか、自分自身に当てはめていきたいと思います。

また、ご一緒に学んでいる方からのフィードバックで、その方がワークが始まってから、大きく変化しているのを拝見できてとても嬉しく思いました。
ワタシも大きく変化する時期が来ていると感じていたこともあり、変わることを楽しみたいと後押ししていただいたように思います。

外側でなく、自分自身の内を見つけて癒していく、そして本当の願いは何か、自分が幸福になるために、幸せになれないことに気付くことも毎日自問自答しています。やはりヨガワークと同じく実践が大切と思います。

いつもありがとうございます。引き続きよろしくお願いいたします。

-Oさま




今回も、がっつりトランスパーソナルな内容で、
でも、1番核となる教えは【自分が幸せになることだけに命をかけよ】だったと思います。
【真我】についても、しっかりお伝えいただきましたが、すべてがここに繋がっているのだと思いました。
無条件に自分が一生懸命になることに、命をかける…
このスーパーシンプルな真理にたどり着くまでに、私のような凡夫は、もがき苦しみ、学び、
許し、受け入れ、傷ついたとしても、与え、自分の中で循環させ、真我に気づき、もどっていくんだと思いました。

あと、「心臓は癌にならない」も教えていただいてたしかにー!とビックリしました。神聖なハートチャクラの場所、チャクラワークとも関係してくる感想ですが、第4チャクラから、確かに内側の変化変容をより強く感じる気がします。
「パワーとフォース」でも、フォースからパワーにきり替わる要みたいなところに、心臓、ハートチャクラがある気がします。

不動明王様のお話もしていただきました。
優しいだけではなく、本当の炎…
そのお話を聞くと、私が感情的になってる時って、完全にただの火だなと思います。
不動明王様の炎は、真の優しさで焼き尽くす炎のときは、きっと暖かい…。

「欲」はただの無知な証や、体というお洋服を扱うこと、お洋服を扱えて、心も扱えていく、
こういう学びを通して、やはり選択科目は多い方が、アプローチにはやく自身がヒットする気がします。
3つの継続ワークの課題をこなす日々ですが、100本ノックじゃないけど、手数が多い方が、成長速度は上がる気がします。

今回も大変豊かな時間をいただきました。
特に【真我】が気になってしようがないので、引き続き、日常でも意識してまいります。

いつもありがとうございます。

-Tさま




2026年8月22日土曜日

須弥塾クラス ご感想 【神秘主義的カンナガラコース】

アーカイブを何度か聞き直し自分の心と向き合いながら、復習しました。
◯◯さんのフィードの話しの中で、美怜先生は、「過去は変えられる」というお話しがありました。それを聞いて思ったのが、30.40代の頃の自分でした。
自律神経失調症でめまいがしたり、気分の浮き沈みがあり、子育て中で無我夢中であまり楽しいと思ってなかったと思います。でも今は、過去も自分のマインドで変えることが出来てると思っています。今は、あの頃大変なこともあったけれど、かけがえのない大切な時間だったと思えています。幸せな時間だったと思います。
あと、純粋意識と魂の違いを車に例えて分かりやすく教えていただきました。
肉体が車で運転手が魂で運転手の脳が意識であること。命でしかないところに意識が入り魂になる。だから家系のカルマがあり、人間それぞれにカルマが違うことや、意識ハイヤーセルフにもランクがある事。面白いなぁーと思いました。

自分の中の太陽、天照大神がいて内側の意識を覚醒させられるようカンナガラ的生き方を意識して、家系のカルマは私が終止符をうつ心持ちで生きていきたいと思います。美怜先生にお会いできて、ホントに幸せです。ありがとうございます。  

-Iさま