2026年8月16日日曜日

【ライオンズ ゲート熊野巡礼2026 死と再生 宇宙と眷属神が導く蘇りの旅】ご感想

 美怜さん  熊野リトリートでは、お導きありがとうございました。

修験道らしく身体を良く動かし気を引き締めピリッとした中での参拝になりましたが、私の中では、全てが懐かしく美怜さんがよく仰る「懐かしい未来」の中へ帰る感覚がずっと続いたリトリートになりました。

リトリート前の酷暑の日々が嘘のように秋の気配をあちこちに感じられる気候と皆様のお陰様で浄化の雨にも恵まれたのも感謝です。

私達にもとても分かりやすく沢山の歓迎のお印と眷属神様のご案内も頂きました。玉置神社までの参道で道行きのご案内しくださる姿には、今思い出しても心が震えます。
私達を導こうとして下さるお気遣いと優しさと、気を緩めると見失ってしまう絶妙なバランス。厳しさと慈しみの調和の妙を体現して下さったと感じています。私のテーマともリンクして今生通してやり遂げたいと思っています。

いづれの聖地も素晴らしくて心に染みましたが、今回は特に「大斎原」での田園風景でした。
皆様と共に歩きながら思わず「これ以上何も要らない!」と連呼してしまいました。
神様がいらっしゃって、豊かな自然とそこに集う人。風か吹いて、稲穂がたなびいて、トンボが飛び交う世界!
ここに帰るのだとの強い思いが今あります。

そのためにも、まだめはりショックの様に残っている壁の扉を開けて行きたいです。

次は宮島ですね。
ワークの更に深いお話楽しみにしております。

3日間ありがとうございました。

-Tさま



2026年8月15日土曜日

【ライオンズ ゲート熊野巡礼2026 死と再生 宇宙と眷属神が導く蘇りの旅】ご感想


熊野のリトリートに参加させていただきありがとうございました。

帰ってきてから、まだ旅の感動や、興奮、熱感が抜け切らない状態で過ごしています。
熊野の地では、全て美しく光っていました。
その中でも、1番印象的だった場所の一つは、やはり玉置神社です。
世界遺産で、厳重な結界で保護されており、
撮影は禁じられていたので、写真は撮れなかったのですが、、、とにかく幻想的な雰囲気で、
本当に天狗様や、もののけ姫のこだまが
出てきそうな場所でした。とにかくこちらに
辿り着けただけで、ただただありがたかったです。
雨の中、黙々とみなさまと神事に集中させていただきました。
そして、圧巻だったのは、やはり那智の滝です。力強く無限に湧き出る滝や、自然と溶け合い、心身、魂全てが浄化されて、龍神様と一体となるようなそんな感覚になりました。
最終日にいただきましたヴィーガン料理は新鮮なお野菜がふんだんに使われていて、彩鮮やかで目にも優しく、一つ一つ丁寧に作ってくださっているのがすぐに分かりました。デザートも、ドリンクも全てが本当に美味しかったです!
みなさまと一緒に入らせていただいた温泉も
ものすごく癒されました。
ご参加のみなさまと車でご一緒させていただく時間が長くありましたので、みなさまとの
おしゃべりの時間も学生時代に戻った?みたいな不思議な感じがしたりして、とっても楽しかったです♪
ワンネスヨガや、熊野のワークもとっても素晴らしく、語り尽くせないほどの体験を沢山させていただきました。また、次回も熊野リトリート開催される際は、ぜひ参加したいです。
この旅は、私は家を3泊4日も離れるはじめての旅でした!
心配もありましたが、家族が行っていいよ〜と言ってくれて参加が叶いました。
帰ってきたら、案の定、キッチンや部屋も散らかっておりましたが、家族は、こっちはこっちで楽しかったよと言ってくれました。
なんだか気が抜けて、ほっと肩を撫で下ろしました。
本当に心底、行きたい!やりたい!と願う事は
やはり叶うのだなぁと実感いたしました。
ご一緒していただきました、美怜先生、ご参加者の皆様、本当にありがとうございました!

-Hさま


【ライオンズ ゲート熊野巡礼2026 死と再生 宇宙と眷属神が導く蘇りの旅】ご感想


今回の熊野リトリートを開催くださりありがとうございます。

ここのところ精神状態といいますか、何かとイライラ、悶々とすることが続いていました。

事前に熊野は非常に厳しいと事前に聞いておりましたので、参加にふさわしい人間であるのか、と自問自答したときに不安な部分があり潔斎中は心もちをはじめ、日常生活を慎み過ごしました。

リトリートを終えて、わたしはこれからの日々で何事にも素戔嗚精神で取り組んでいくと決めました。

念願の玉置神社に伺うこともでき、厳粛な空間での参拝が叶い、容赦のない厳しさということがよくよくわかり、とても貴重な経験です。

青岸渡寺で勤行時にご先祖さまが何を話されていたのか美怜さんから伺ったときに、とてもシンプルなことですがなぜか涙が出てました。

また、リトリート中にはたくさんの気づきをいただきました。めはり寿しによるすべてのひとが幸せになるってどういうことかや、ワンネスヨガでの自分では力(りき)んでいるつもりはまったくないのに余計な力が入っていること、そして身体がしんどくても動いてしまえばできること、これは自信がもてました。

御神託やワークから苦手なひととの向き合いかたも、これからの日常での実践で失敗しながらも楽しんでやっていきます。

今回のリトリートでは心を切り替えるきっかけになり、日々の生活に戻るとどうしても現実に流されて、またもと通りになりそうですが、いただいた御神託を指針に、今日が最後の日だと思って本当の自分に戻っていきたいです。

あらためて、いつも貴重な機会をいただきありがとうございます。

-Fさま


2026年8月11日火曜日

【ライオンズ ゲート熊野巡礼2026 死と再生 宇宙と眷属神が導く蘇りの旅】ご感想

美怜先生、3日間、熊野リトリートで大変お世話になりまして、ありがとうございます。大変、濃厚な3日間でした。今回、なぜリトリートに参加しようと思ったかというと、玉置神社へ行ってみたく、検索していた所に、次のリトリート先のお話しを聞き、即決でした(^_^)v

ライオンズゲート熊野巡礼2026  「死と再生 宇宙と眷属神が、導く蘇りの旅」という壮大なテーマでした。熊野へ行く事が初めてでして、そして、行く前から、熊野の神々はなかなか厳しいとお伺いしており、いつになく緊張モードで21日間の潔斎に臨んでおりました!


美怜先生のワークは、瞑想も入れて約5時間半。毎度のこと、時空を越えてる感じがいたします。内容は、今の地球の状態、起こっている事やこれからの事、熊野の神々のことなどを詳しくお話ししていただきました。また、これから自分たちは、この時代の中で、いかに自分の中の強みを使い、自分の中の神性を引き出して生きていくのかが大切であるかがわかってきました。ワークの内容はまだ難しく、全ては理解できていないのですが、最近のテーマになっている日本人らしさや大和魂を思い出して、生きていくことが大事であると感じております。


フルクラスのヨガでは、腰を痛めていたので、できるのか不安がありましたが、朝からの参拝でかなり歩いたおかげで、逆に痛みが緩和し、最後までやり抜くことができました。できなかったことができたとき、すごく嬉しかったです。1人でやるより、仲間とともに行うヨガは、良い刺激となり、またみんなからの応援でパワーをいただき成し遂げることができたと思います。ありがとうございます(*'▽'*)


今回のリトリートの中で1番印象的だった参拝場所は、熊野那智大社、那智の滝があります飛瀧神社でした。初めて那智の滝を見たのですが、圧巻でした。水が流れ落ちる姿は、無数の龍神様にみえ、大きな岩に落ちると更に大きな龍神に、引いて全体を見ると巨大な龍神様に姿を変えて見えてきました。水しぶきが降り注ぎ、マイナスイオンに癒され、いつまでも飽きず、このまま時が止まってしまえば良いのにと居心地よく美怜先生と皆様と眺めている時間、幸せでした。そして、飛瀧神社の正式参拝は、神官の方による護摩焚き。火と水は融合すると、美怜先生がおっしゃっていた姿を見る事ができ、感動です。そして、神仏も融合です。宗教が、融合する和の世界が日本ならば、日本人ならばできる!と見せて頂き、戦争のない平和な世界をリードするのは、やはり日本人しかいないと確信した次第です。ありがとうございます。


今回も濃厚で、迦音ミラクルもいつものように普通に起こり、21日間の潔斎や、真剣にリトリートに向かう準備をみんなでやってきたからこそだと思いました。今回も素晴らしい聖地巡礼を準備くださり、美怜先生、本当にありがとうございました。3日間共に過ごしました皆様、大変お世話になりありがとうございました。また、次回が今から楽しみです。


-Sさま



須弥塾クラス ご感想 2件 【神秘主義的カンナガラコース】

 カンナガラワークありがとうございました。

奥深い学びであっという間に3時間が過ぎていきました。
今回もお互いの近況報告からスタートしましたが、話の内容は違えど「人と比べること」に関わる悩みを持っていたことが分かりました。
人と比べてはいけない、比べられたくないと日々感じながら生きていますが気付くと比べてる自分がいます。
比べる時はたいてい自分が劣っていて残念に感じているのですが、ワーク内で「比べる相手が居てくれるから今の自分に気付けるのだと先生に教えていただきました。
私一人では判断基準がなく、淡々と物事を行うしかできませんが、相手がいてくれるおかげで一歩を踏み出せることができると思うと感謝です。
劣等感を持つのではなく、分離から統合に向かうプロセスにあることを頭の片隅に置きながら自分に正直に素直に生きていきたいです。

三本柱についてまずは「三本柱とは?」を含め、詳しくご説明いただきました。
実際に見えている世界でしか物事を考えられず、とても狭い視野の中ではありきたりな事しか思いつかず思わず頭を抱えてしまいました。
詳しい例えやヒントをお伝えいただいたので古事記も再度読みながら考えていきたいです。

古事記も読み進めていきましたが、取り扱った神話が今回のワークと繋がる内容で驚きました。
課題本で読んでいた時はなかなか映像で浮かんできませんでしたが、背景や神様の想いを考えながら読むことで神話を読み進めていくのが少し楽しくなりました。

次回のワークもよろしくお願いいたします。

-Nさま

須弥塾クラス ご感想【チャクラヒーリングクラス】

 今回は、ヨガも、取り入れてくださり座学も動もありで、盛りだくさんでした。

ワークの中でも、お伝えしてたように、熊本地震あたりから胸の谷間あたりがザワザワしていて、どこか心許ない感覚が常にありました。

そこから、今回ヨガを入れてくださって、第一、第二、第三、そして最後に第四チャクラにフォーカスした胸を開く、壁に寄り添うヨガをレクチャーしていただきましたが、そのポーズがぜんぜん私の中で理解ができなくて、他のポーズは、体が硬いなりにも、気持ちよさがあったり、怖さがなかったりして、キツイけど、ついていけていました。(できてはいないけど、先生の言ってることがわかる)
ただ、胸に入ったら、本当にできない!っていう感覚だったのです。理解ができない。
私、初回のチャクラの時に、そこまで第4チャクラ苦戦した記憶がないのですが、今回、体をつかってるので、ダイレクトに、あっ!第4チャクラ、扱えてないとハッキリわかりました。

そこから、それも相まってか、自分の「愛」に気づいてすごく悲しくなりました。
私の内側に在るものに、きづいたフリをしていてただけなんだなと、自分の性質もこわくなったし、

犯罪をおこす人が、「そんなつもりなかった」って言ってる時に、必ず横で「そんなつもりなかったわけないだろ!やろうと思ってやってる!」って言う人がいますけど、私もそう思いますけど、でも「やってやろう」と思ってやってないこともあると思う。
自分もそうだから。
本当に、この感情が怖くなる時があります。
血気盛んな時って、自分は悪く思ってないし、相手を傷つけるとも思ってない。
今までは、それが発動しても、何の罪悪感ももたなかったです。なんだったら勝利!や、私は間違ってなかった!という優越感がありました。
でも、今は怖いです。
自分がつけた火に焼かれた地には、もうすぐ咲きそうな芽があったのかもしれない、その芽は美しい花になったのかもしれない、と後悔してしまいます。

こんな思いをするのが嫌です。

チャクラの動の動きで、それが解消できるなら取り入れていきたいです。

次回ワークでは、自分の手綱を手放す様な事態になった時に、オススメのポーズを教えていただきたいです。

私も良い加減に、この自分のふりきったエネルギーを違うことに使いたいです。

よろしくお願いいたします。

-Tさま



2026年7月27日月曜日

須弥塾クラス ご感想 【神秘主義的カンナガラコース】

 本日も大変暑く、関東は午後から災害級の雷と土砂降りになっております。

昨日は、第2回カンナガラワーク開催ありがとうございました😊前回より2ヶ月あきましたので、どのように過ごしてきたかをフィードバックしていただきました。内容は3人とも違うのですが、家族との関わり、怖い、嫌な気持ちなど、同じワードが出てきまして、お互いの話しが他人事ではなく感じられました。今月のワンネスヨガとも繋がっているなと思いました。自分自身がどんな人間なのか理解して、本来自分のダルマにコミットしているならば、それはやり続ける事で修行となり、天与の道へと繋がっていく。しかし、誰かのダルマを生きていると、苦しくなってどうにもこうにも行かなくなる。しかし、これが自分のダルマなのか?他人のダルマなのか?わからなくなったりしてるようにも思いました。

そして、何で学ぶのか?と自分の子供達に聞かれたら何て答えますか?と美怜先生に問われ、難しい😓大人や自分ならば納得する答えも、子供達がそれでは納得しないなーという答えしか出てきませんでした。カンナガラワークをこれから長く学んでいくと、いつか大きな壁にぶち当たり、私もう無理かも💦となるかもしれません。そんな時、初心に立ち返り、私がカンナガラワークを学んでみようと思った時の事を思い出そうと思います。

カンナガラワークでは、いろいろなジャンルを学んでいくとのお話しもあり、とても楽しみです。美怜先生、◯さん、◯さん、次回もよろしくお願い致します!

-Sさま