2026年1月29日木曜日

須弥塾クラス ご感想 【神秘主義的カンナガラコース】

出雲リトリートでご一緒させていただき、リアルタイムで出雲や古事記の世界観をシェアすることができたことが嬉しかったです。

今の世の中の情勢や政治についてもご説明いただいたことで起きていることと置かれている状況、神様からのメッセージであるということを教えていただき腑に落ちることがたくさんありました。
分かる人には分かる形でメッセージが出され、それを正しい理解でキャッチできるor流されて間違った判断をしてしまうに分かれているのだなと感じました。
私自身は白黒はっきりしたい性格でありましたが、須弥塾の学びを継続することで徐々に「あぁその考え方もあるな」と思えるようになっています。今回のワークで更に女性性の曖昧さ、柔軟な物の考え方、時には可愛らしさを出せるようになりたいと思いました。
かつての日本の人々、生活、神の顕れなどについて民俗学の本を課題本として読み、現在との違いであったり本能的に拒絶であったり悪として刷り込まれていることが多々あると知りました。
性に対するおおらかさ、人と人との接し方、死ぬことを恐れず淡々と受け入れるなど自然のものであることを受け入れ、女性性と男性性の統合も意識して生活したいと思います。
前回から2か月半ほどの間に情勢も大きく変化し、ワーク内でお話されていたことが実際に起きている状況であることもしっかり受け入れ、他人事ではなくすべて自分事として考えて行動に移していく必要があると感じました。
次回のワークもよろしくお願いいたします。


-Nさま  











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